読む順番
番外編やスピンアウトを含めると22冊になる建築探偵桜井京介の事件簿シリーズ。
番外編も含めてできるだけ発行年月日順に読む事をお薦めします。
ただ、あまり文章を読むのが好きではなく、長編小説によくある序盤の「人物紹介」を読み切るのが苦手で途中で飽きちゃう方は、5冊目の「原罪の庭」から読んでみると一気に引き込まれると思います。お薦めはしませんが。
↓発行日順
- 未明の家(1994年4月)
- 玄い女神(1995年1月)
- 翡翠の城(1995年11月)
- 灰色の塔(1996年7月)
- 原罪の庭(1997年4月)
- 美貌の帳(1998年5月)
- 【番外編】桜闇(1999年4月)
- 仮面の島(2000年4月)
- 【番外編】千ティメンタル・ブルー(2001年6月)
- 月蝕の窓(2001年8月)
- 綺羅の棺(2002年8月)
- 【番外編】angels(2003年5月)
- 【番外編】Ave Maria(2004年5月)
- 失楽の街(2004年6月)
- 胡蝶の鏡(2005年4月)
- 聖女の塔(2006年7月)
- 一角獣の繭(2007年6月)
- 黒影の館(2009年1月)
- 燔祭の丘(2011年1月)
- 【番外編】さくらゆき 桜井京介returns(2013年8月)
- 【番外編】屍の園 桜井京介episode0(2014年3月)
- 【番外編】誰がカインを殺したか 桜井京介returns(2015年6月)
- 【神代教授の日常と謎】風信子の家(2007年4月)
- 【神代教授の日常と謎】桜の園(2009年4月)
- 【神代教授の日常と謎】黄昏に佇む君は(2011年11月)
